岩田行雄の憲法便り・日刊憲法新聞

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2017年 07月 24日

憲法便り#2070:【安倍政権連続批判第6弾】「モリ・カケ疑惑しりとり」(改訂第五版)

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2070:【安倍政権連続批判第6弾】「モリ・カケ疑惑しりとり」(改訂第五版)
7月24日(改訂第二版)
7月26日(改訂第三版)
7月28日(改訂第四版)
7月29日(改訂第五版)

安倍首相、およびその取り巻き連中の答弁は、質問にまともに答えず、はぐらかし、同じことの繰り返しです。
真面目に読んだり、聞いたりしていると、とても疲れます。

頭の中にゴミのように溜まり続けている言葉で、「しりとり」をしてみました。

けっこう難しいです。

もっと長く続けてみたいと思いましたが、今日は、このへんでやめておきます。

「森友→もみ消し→資料隠し→知らん顔→大幅値引き→近畿財務局→雲隠れ→令状→打ち出の小づち→地下埋蔵物→作り話→支持率急落→苦境→恨みぶし→しがらみ→見返り→リベート→トカゲの尻尾切り→リベンジ→獣医学部→舞台裏→ラストチャンス→すが(菅)→岩盤規制→今治市→修羅場→馬耳東風→迂回→いかさま→幕引き→強行採決→追及→「嘘」から出たまこと→豊田真由子→「こんな人たち」→地価評価→からくり→領収書→書類審査→差別→使い分け→刑事訴訟→薄ら笑い→稲田→だてメガネ→ねぼけ顔→おにゃんこ→「こんにゃく」→苦し紛れ→連座制→違法行為→糸口→調書→処罰→付け回し→収賄→言い訳→経産省→嘘八百→黒幕→暗闇→身から出たサビ→貧乏くじ→地盤沈下→加計疑惑→口先男→国家戦略特区→黒い霧→李下に冠をたださず→図星→尻すぼみ→見通し→証言拒否→ひきょう者→野積み→瑞穂の国→認可取り消し→しめつけ→嫌疑→偽証罪→いばら道→地域限定→いじめ→目のかたき→記憶なし→真相究明→意向→裏口→地殻変動→後ろめたさ→三本の矢→野次→自壊→威嚇→繰り返し→証拠隠滅→付き合い→陰謀→裏金→ねこばば→ばくちまがい→居酒屋→山梨→しどろもどろ→露呈→いきがかり→立地→知名度→恫喝→つるしあげ→現場検証→動かぬ証拠→混同→埋め立て→手前味噌→総理→利害関係→印象操作→作為→いんちき→胸襟を開く→クリスマス→すし屋→やぶれかぶれ→連合審査→査定→和泉洋人→とりまき→規制緩和→分かれ道→帳尻合わせ→戦後→ゴルフ→腹心の友→持ち回り閣議→議会無視→知らぬ存ぜぬ→ぬえ(鵺)→宴会政治→辞任要求→浮足立つ→突っ込み→身内褒め→迷走→後ろ向き→金銭感覚→苦労知らず→ずぼら→羅列→つぶやき→機密費→秘密→掴み金→ねんごろ→論より証拠→誇示→自慢話→新設→面汚し→信頼性の欠如→常連客→首のすげかえ→遠隔操作→詐欺→ギブアップ→プロジェクトチーム→無理難題→生き地獄→クビ→便乗組→未来志向→後ろ盾→手がかり→理詰め→目こぼし→仕掛け→検束→区切り目→免責→気晴らし→親友→後ろ手→出どころ→ろくでなし→進退→いびつ→次の一手→てんてこ舞い→引責→危機→気分屋→やけっぱち→魑魅魍魎(ちみもうりょう)→うるさがた→田崎→気まぐれ→レッドカード→




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by kenpou-dayori | 2017-07-24 19:46 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 24日

憲法便り#2069:【安倍政権連続批判第5弾】南スーダン派遣・陸上自衛隊の、平成28年7月11日(月)付『モーニングレポート』を画像により紹介します!

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2069:【安倍政権連続批判第5弾】南スーダン派遣・陸上自衛隊の、平成28年7月11日(月)付『モーニングレポート』を画像で紹介!

南スーダン派遣・陸上自衛隊の日報隠しをめぐって、陸上自衛隊幹部の証言と稲田防衛大臣の記憶との違いで、問題になっている。
一連のやり取りを見ていると、理不尽な防衛相の言動に、陸自側が我慢の限界にきた危険な状況にある。
この事態の本質を見誤らないようにするため、
2017年5月20日に、すでに紹介している『モーニングレポート』を再録する。

憲法便り#2014:(改訂版)南スーダン派遣・陸上自衛隊の、平成28年7月11日(月)付『モーニングレポート』を画像により紹介します!


2017年2月10日(金)付の「行政文書開示請求書」で、別紙『東京新聞』を添付して情報公開を求めていた資料の一部分を、5月16日(火)にようやく入手しました。開示されない部分があり、7月7日まで開示検討中の部分もあります。

開示された部分にも、黒塗りの箇所が多数見られますが、それでも、一年前の緊迫していた様子が手に取るように分かります。

稲田防衛大臣が、「戦闘」を「武力衝突」と言い換えて、現地がいかにも安全かのように答弁していた嘘が、明らかになります。

今回入手しのは、A4サイズ433頁(うちカラ―は407枚)。

今日、ここで紹介するのは、カラ―の画像が多くて分かりやすい、平成28年7月11日(月)付『モーニングレポート』

私は、南スーダンも、軍事関係も詳しくありませんので、必要最小限のことだけを書くことに止めます。

率直な感想を言えば、黒く塗りつぶされた部分にこそ、真実、危険な状況が隠されていると思います。

稲田防衛大臣の「真っ赤な嘘」と、真っ黒に塗りつぶされた真実!

南スーダンの首都は、ジュバ。その中心部には、政府議会、大統領府、日本大使館などがありますが、その近辺で、戦闘が行われています。

南スーダンのその他のことについては、外務省ホームページが掲載している「南スーダン共和国」基礎データが詳しいので参考にして下さい。(ここをクリック

モーニングレポートに記された略語
UNMISS=国連南スーダン共和国ミッション
SPLA=スーダン人民解放軍
iO(SPLM-IO)=スーダン人民解放運動反体制派
GDPE


中央即応集団司令部作成の『モーニングレポート』

(岩田注)
①平成28年7月11日(月)のモーニングレポートは、これで、全ページです。
②ページのナンバーは、ありません。
③【ジュバ市内におけるSPLA及び iO間の衝突事案(7月8日以降)は重複して3枚ありましたので、1まいだけを入れました。
④(「中央即応集団」については、ここをクリックして下さい)(防衛省陸上自衛隊のホームページが出ます)


【表 紙】

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【モーニングレポート実施要領】
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【周辺国等主要情勢】
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【南スーダン全域の状況】

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【ジュバ周辺の状況】
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【ジュバ市内におけるSPLA及びiO間の衝突事案(7月7日)】
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【事案発生位置(7月7日)】
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【7日の銃撃事案発生に係る評価】
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【事案発生位置(7月8日)】
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【8日に発生した主要事象】
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【事案発生位置(7月9日)】
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【9日に発生した主要事象】
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【事案発生位置(7月10日)】
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【10日に発生した主要事象】

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【ジュバ市内におけるSPLA及びiO間の衝突事案(7月8日以降)】
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【南スーダン国内セキュリティレベル】
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【ジュバ周辺の情勢評価】
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【ジュバ市内情勢評価(7-10日の事象)】
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【ジュバ市内におけるSPLA及びiO間の衝突事案の概要】
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【ジュバ市内におけるSPLA及びiO間の衝突事案の概要】
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【UNMISS等の状況】
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【派遣施設隊等の状況】
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【UNMISSトンピン地区の状況】
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【上級部隊等の状況】(2頁にわたっている。)

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by kenpou-dayori | 2017-07-24 12:12 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 24日

憲法便り#2068:【安倍政権連続批判第4弾】仙台の杜(もり)が動いた!

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2068:【安倍政権連続批判第4弾】仙台の杜(もり)が動いた!

シェイクスピアの四大悲劇のひとつ「マクベス」。
その主人公に対して、3人の妖婆が語った予言のひとつに、
「バーナムの森が攻めて来ない限り、安泰だ」というセリフがある。

マクベスは、「森が攻めて来ることなどありえない」と、暴政をつづける。

だが、ついに「バーナムの森は動き、攻めて来る」。

森に見えたのは、敵兵がカモフラージュのために用いた、木の枝。

国民の苦しみを見ずに、夜な夜な贅沢三昧をしている安倍城にむかって、森が動きはじめた!

下は、2017年7月24日付『しんぶん赤旗』日刊紙一面を借用。
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by kenpou-dayori | 2017-07-24 11:19 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 24日

憲法便り#2067:【安倍政権連続批判第3弾】驕(おご)る平家(へいけ)は久しからず、驕る安倍また久しからず!

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2067:【安倍政権連続批判第3弾】「驕(おご)る平家(へいけ)は久しからず、驕る安倍また久しからず!」

勉強不足の安倍首相が、平家(へいけ)を「ひらや」と読まないように、かなをふっておきます。

『広辞苑』を調べると、「驕る平家は久しからず」は、次のように説明がされている。
(平家物語の書出しに「驕れる人も久しからず、只春の夜の夢のごとし」と、平家の衰亡を予言した文から)栄華を極めて勝手な振舞をする人は長くその身を保つことが出来ない。



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by kenpou-dayori | 2017-07-24 10:49 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 24日

憲法便り#2066:【安倍政権連続批判第2弾】天才デコポンのパロディ「悪友 なんでも官邸団!」(改訂第三版)

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2066:【安倍政権連続批判第2弾】天才デコポンのパロディ「悪友 なんでも官邸団!」(改訂第3版)

(敬称略)
団 長:安倍晋三
副団長:萩生田光一(経歴はこちらへ)
幹事長:菅義偉
補佐人:和泉洋人
参 与:飯島勲
パシリ:山本幸三
広報担当:田崎史郎(ジジイ通信)
特別会員:加計孝太郎

目 的:「男たちの悪だくみ」
信 条:「李下に冠を正す」
入団資格:記憶力がないこと
鉄の規律:1.メモをとらない
     2.あったことは、すぐに忘れること
     3.他言無用
主題歌:「ぼ、ぼ、僕らはなんでも官邸団」(少年探偵団の替え歌)

人気番組「開運 なんでも鑑定団」には申し訳ありませんが、ずっと以前から考えていたパロディです。

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by kenpou-dayori | 2017-07-24 09:10 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 24日

憲法便り#2065:【安倍政権連続批判第1弾】毎日新聞世論調査 内閣支持率続落26%

2017年7月24日(月)(憲法千話)

憲法便り#2065:【安倍政権連続批判第1弾】毎日新聞世論調査 内閣支持率続落26%

以下は、2017年7月24日付『毎日新聞』朝刊一面を引用

毎日新聞は22、23両日、全国世論調査を実施した。安倍内閣の支持率は26%で、6月の前回調査から10ポイント減。不支持率は12ポイント増の56%だった。支持率が20%台になったのは2012年12月の第2次安倍内閣発足後、初めて。安倍晋三首相の自民党総裁任期が来年9月に終わることを踏まえ、「代わった方がよい」との回答は62%(3月調査は41%)で、3期目も「総裁を続けた方がよい」の23%(同45%)を大きく上回った。首相の政権運営は厳しさを増している。(3面にクローズアップ)


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by kenpou-dayori | 2017-07-24 08:56 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 23日

憲法便り#2064:秋田県の皆様に、大雨・洪水被害のお見舞いを申し上げます!

2017年7月23日(日)

憲法便り#2064:秋田県の皆様に、大雨・洪水被害のお見舞いを申し上げます!

秋田県の秋田市、大仙市、横手市、湯沢市で、一級河川・雄物川の氾濫により、広範囲にわたっての水害が伝えられていますが、その全容は、まだ把握されていません。

秋田県内には、これまで11回にわたって講演にお招きいただいており、上記の各市には友人・知人も多いので、とても心配しています。

大雨の予報が続いているので、今朝、湯沢の友人に電話をかけたところ、「まだ避難勧告は出されていないが、いま、ものすごい音を立てて雨が降っている」と心配していました。

電話の向こうから、激しい雨音が聞こえてきます。こんなことは、初めての経験です。
避難の準備の邪魔をしてはいけないので、早めに電話を切りましたが、無事を祈るばかりです。

湯沢河川国道事務所のホームページによると、雄物川流域では、昔から水害が繰り返し起きており、一覧表にもなっています。
安倍政権は、北朝鮮の「脅威」を利用して危機感を煽り、軍事費ばかりを増大させてきていますが、治山治水こそが、国を治める根本政策だということを、肝に銘じてほしい。

菅官房長官は、湯沢市出身と聞いています。
かれは、雄物川流域のことをよく知っていることと思います。



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by kenpou-dayori | 2017-07-23 21:49 | 大地震・大雨・洪水・災害
2017年 07月 23日

憲法便り#2063:安倍昭恵夫人は、なぜ、トランプ大統領とひと言も話さなかったのか?

2017年7月23日(日)

憲法便り#2063:安倍昭恵夫人は、なぜ、トランプ大統領とひと言も話さなかったのか?

私は常に、ジョークやパロディなどを別として、自ら確認した情報をもとに、実証的に発言することにしている。
だが、今回は、私の推測で書くことにした。

7月7日、G20首脳会議の夕食会の席で、トランプ大統領の隣の席に座っていた安倍昭恵夫人が、かれにひと言も発しなかったことが、話題になっている。
トランプ嫌いのアメリカのマスメディアの中には、あの「憎っくきトランプ」を無視したとして、いわば「英雄的」な扱いをする発言していることが伝えられている。
彼女からは、「ハロー」のひと言もなかったので、トランプ大統領は、彼女が英語がまったく話せないと思い込み、それをそのまま発信した。
これはトランプ大統領の間違いなのだが、では、なぜ、彼女はひと言も発しなかったのか!
理由は簡単である。

もし、ひと言でも発したらば、トランプ大統領との会話に巻き込まれてしまい、彼女は、いつもの軽い調子でいろいろと喋ってしまう。
その結果、トランプ大統領は、安倍夫人が「こんなことを言っていた」「あんなことを言っていた」と世界に向かって発信してしまう。
発言の真意はどこにあったかに関係なく、話は広がり、森友学園問題以上に安倍政権を揺るがすことになりかねない。
だから、挨拶はおろか「ひと言も発してはいけない」ときつく申し渡されていたものと考えられる。
彼女は、賢かったのではなく、日本のファーストレディとしは、自分の判断ではひと言も発することが出来ない、無能さをさらけ出したのである。
それにしても、おしゃべりな昭恵夫人としては、息苦しく、退屈な時間であったろう!


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by kenpou-dayori | 2017-07-23 08:44 | 今日の話題
2017年 07月 23日

憲法便り#2062:自民党石破元幹事長の発言が「まとも」なように聞こえる、安倍政治の異常さ!

2017年7月23日(日)(憲法千話)

憲法便り#2062:自民党石破元幹事長の発言が「まとも」なように聞こえる、安倍政治の異常さ!

自民党幹事長として「沖縄つぶし」を徹底して行った石破茂の発言が、私の周囲でも話題になることがある。
安倍政治のあまりのひどさに苦言を呈していることが、「まとも」に見えるからだ。
反安倍の旗頭として、多少の期待を語る人もいる。

だが、かれが言っていることは、当たり前のことを言っているだけで、革新的なことはなにもない、反自民になった訳でもない。
そして、何より、憲法改悪の論議をすすめることに反対していない。

安倍首相のやりかたに、多少苦言を呈したからといって、かれの本質はなんら変わっていない。

だから、ゆめゆめ、油断してはならない!

もし、かれが権力の座に就いたならば、「沖縄つぶし」の時以上に、恐ろしい顔が待っている!

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by kenpou-dayori | 2017-07-23 08:07 | 安倍首相への抗議・反論・批判
2017年 07月 22日

憲法便り#2061:今年の2月10日付で防衛省に情報公開を請求していたPKO部隊のモーニングレポート開示決定通知書が届きました!

2017年7月22日(土)(憲法千話)

憲法便り#2061:今年の2月10日付で防衛省に情報公開を請求していたPKO部隊のモーニングレポート開示決定通知書が届きました!

開示請求を行ったのは、2月10日ですから、ちょうど、稲田防衛大臣の発言が問題になっている時期と重なります。

防衛省から、平成29年7月7日付で、行政文書開示決定通知書が送られてきました。
届いたのは、7月13日。
すでに入手していた、モーニングレポートの開示決定の判断が保留されていた部分です。
入手できるのは、8月4日ごろの予定で、先方からの連絡を待っているところです。
送付されてきた文書の最初のページは、次の通りです。
黄色の付箋の部分は、文書番号です。
前回入手して、憲法便りで公開した部分よりも、現地が、さらに危険な状況にあったことが分かるのではないかと期待しています。
なお、前回入手したモーニングレポートについては、憲法便り#2014、及び#2028をご覧下さい。
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by kenpou-dayori | 2017-07-22 21:56 | 南スーダン